「氷点下の森」がライトアップ 高山市の秋神温泉

夜間には氷点下20度近くまで冷え込む岐阜県高山市朝日町胡桃島の旅館「秋神温泉」で、木々に谷水をかけて凍らせた冬の風物詩「氷点下の森」がライトアップされ、幻想的な景色が広がっている。氷点下の森は旅館主人の小林繁さん(故人)が50年ほど前、観光客が少ない冬の呼び物にしようと、厳しい寒さを生かして始めた。現在は長男の徳博さん(59)が引き継いでいる。昨年12月下旬から、木の間に細かい穴を開けたホースを巡
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